
IMA Magazine vol. 27
世界のアーティスト・イン・レジデンス:p. 138
発売日:2019年3月
発行:amana inc.

IMA Magazine vol. 27
世界のアーティスト・イン・レジデンス:p. 138
発売日:2019年3月
発行:amana inc.
#005 Photo Playground
会期:2019年2月1日(金)- 3月3日(日)*小山作品は2月27日(水)迄
時間:10:00 – 20:00
会場:Ginza Sony Park(地上フロア、地下1階〜3階)、銀座
主催:Ginza Sony Park
キュレーション:IMAプロジェクト、株式会社アマナ
参加作家:木藤富士夫、小池健輔、小林健太、小山泰介、ダミアン・プーラン、鈴木理策、関健作、藤原聡志 、本城直季
Web:www.ginzasonypark.jp
プレスリリースより抜粋:
Ginza Sony Park(銀座ソニーパーク)では「変わり続ける公園」をコンセプトとして、年間を通して驚きや遊び心が感じられる様々な体験型イベントやライブなどのプログラムを実施しています。
2月1日(金)より開催する実験的プログラムの第5弾は、写真のある豊かな暮らしを提案する〔IMA(イマ)〕をコラボレーターに迎え、”写真”の可能性を広げ、見るだけでなく新たな発見や体験ができる、アートフォトの立体展示『#005 PHOTO Playground』 をスタートします。
*小山の作品は展示期間が2月27日(水)までと展覧会期よりも若干短くなっておりますのでご注意下さい。
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#005 Photo Playground
Period: 2019.2.1 (Fri) – 2019.3.3 (Sun)
Open: 10:00 – 20:00
Venue: Ginza Sony Park, Ginza, Tokyo
Organized by Ginza Sony Park
Curated by IMA Project, Amana
Web: www.ginzasonypark.jp
光るグラフィック展2
会期:2019年2月22日(金)- 3月28日(木)
時間:11:00 – 19:00 日祝休
会場:クリエイションギャラリーG8、銀座
主催:クリエイションギャラリーG8
企画協力:田中良治(Semitransparent Design)、谷口暁彦、萩原俊矢
参加作家:藍嘉比沙耶、exonemo、大島智子、葛西薫、亀倉雄策、カワイハルナ、北川一成、groovisions、小山泰介、佐藤晃一、Joe Hamilton、鈴木哲生、谷口暁彦、永井一正、永田康祐、Nejc Prah、長谷川踏太、原田郁、UCNV
Web:rcc.recruit.co.jp/g8
プレスリリースより抜粋:
今回の「光るグラフィック展2」では、ギャラリー内を、実空間(フィジカル)と3D空間(デジタル・バーチャル)で構成し、両方の空間で同じ作家の作品を鑑賞いただく体験をする展覧会です。
実空間では、ポスター、絵画、写真、映像などの作品を展示し、3D空間では、空間も作品もデジタル化された(発光している)状態でご覧いただきます。
デジタル技術の進化やインターネット環境の変化により、現実と仮想の境界がなくなってゆく中で、「オリジナル」の所在はどこにあるのか、現実空間と仮想空間のそれぞれに置かれたとき、グラフィックはどのように存在するか、体験していただく展覧会にしたいと考えております。
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Illuminating Graphics 2
Period: 2019.2.22 (Fri) – 2019.3.28 (Thur)
Open: 11:00 – 19:00
Closed on Sunday & Public Holidays
Venue: Creation Gallery G8, Ginza, Tokyo
Organized by Creation Gallery G8
Planned and Coordinated by Ryoji Tanaka (Semitransparent Design), Akihiko Taniguchi, Shunya Hagiwara
Web: rcc.recruit.co.jp/g8




PARIS PHOTO 2018
Period: 2018.11.8 (Thur) – 11.11 (Sun)
Venue: Grand Palais, Paris
Booth: Metronom (PRISMES SP5)
Web: www.parisphoto.com
I will have a solo show at METRONOM’s booth in the PRISMES SECTOR of Paris Photo 2018.
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PARIS PHOTO 2018
会期:2018年11月8日(木)- 11月11日(日)
会場:Grand Palais、パリ
ブース:Metronom (PRISMES SP5)
Web:www.parisphoto.com
パリフォト2018のプリズム・セクションに、イタリアのギャラリーMetronomから個展形式で出展します。

2018 SEOUL PHOTO FESTIVAL〈BRAVE NEW WORLD〉
Period: 2018.11.1 (Thur) – 2019.2.10 (Sun)
Open: Tue – Fri 10:00 – 20:00, Sat – Sun 10:00 – 19:00
Closed on Monday
Venue: SeMA, Buk-Seoul Museum of Art, Seoul
Web: sema.seoul.go.kr
I will participate to 2018 Seoul Photo Festival with Rainbow Variation’s installation.
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2018 ソウルフォトフェスティバル〈BRAVE NEW WORLD〉
会期:2018年11月1日(木)- 2019年2月10日(日)
時間:火 – 金 10:00 – 20:00、土日 10:00 – 19:00 月曜休
会場:SeMA, Buk-Seoul Museum of Art、ソウル
Web:sema.seoul.go.kr
2018 ソウルフォトフェスティバルにてRainbow Variationsのインスタレーションを展示します。

光画展 コウガテン RGB exhibition
参加クリエーター:阿南圭吾 / 大西景太 / 岡室健 / 小杉幸一 / 小山泰介 / タナカヒロカズ / セミトランスペアレントデザイン・田中良治 / 仲條正義 / 前田エマ / 三船雅也
会期:2018年11月7日(水)- 11月25日(日)
時間:12:00 – 19:00 月・火定休(祝日を除く)最終日11月25日は17時まで
会場:OFS Gallery (OUR FAVOURITE SHOP内)、白金
企画:pages
Web:http://ofs.tokyo
プレスリリースより:
紙の豊かさを大切に、マテリアルの新しい可能性を、新しい技術や手法によって見つけ出すことを目的としたプロジェクトがPAPER DESIGN PROJECT BRAND「pages」です。私たちの活動は、表層的なデザインに捉われることなく、多くの人が自由に使える「紙=メディア」としての価値創出を目的としたデザインを試みています。
今回は、さまざまな分野で活躍するクリエーターにSILVER NANO INK(電気が通るインク)が刷られているダンボールのキャンバス回路上にLEDで光の画を描いていただきました。それぞれのクリエーター達の新しい表現やアイデアはもちろん、”光の絵の具”によって生まれた、豊かな紙の可能性をこの機会に是非ご覧ください。